標津サーモン科学館と野付エコネットワーク共催の「春の野鳥観察会」が実施されました。参加者は26名、出現した鳥種27種でした。初夏の気持ち良い天気の中、ゆっくりと夏鳥を楽しむことができました。
印象的だったのは、6羽を超えるオオジシギのディスプレー、中洲のコヨシキリ、モズ、ベニマシコなどをじっくりとスコープで見ることができました。
観察会の様子は標津サーモン科学館のブログにも掲載されております。
https://shibetsusalmon.blogspot.com/2026/05/blog-post_31.html



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