まだまだ、シギは通過してますが、ガン類の渡りが始まりました。
https://drive.google.com/file/d/1HiOm56Bjogo5nnGlY7YLNRvkCE6Hv9Hh/view
北海道東部の野付湾および流入河川の湿地の環境保全と持続可能な資源利用に繋がる活動を目的にしています。
まだまだ、シギは通過してますが、ガン類の渡りが始まりました。
https://drive.google.com/file/d/1HiOm56Bjogo5nnGlY7YLNRvkCE6Hv9Hh/view
野付先端部の砂州には毎年、越冬の為に飛来する冬の小鳥たちの餌場となるハマニンニク(テンキグサ)の群落があります。しかし、様々な要因でその群落が減少しているために、エコネットワークでは2年前よりハマニンニクの観察会を行ってモニタリングを始めています。今年も実施いたしますので、興味のある方はお申込みよろしくお願いします。
今回は、標津サーモンパークでの観察会や親子観察会の様子を紹介しています。また、当幌川河口での大規模なカワウのコロニー調査は必見です。今後とも野付エコネットワークの活動を会報で紹介してまいります。よろしくお願いいたします。
*会報は、号外も含めて通算で11号となります。
本日、行われました野付エコネットワーク主催のこども自然観察会がNHKのニュースで紹介されました。気持ちの良い野付らしい涼しい天候の中で、親子で楽しむ企画に子どもたちも大満足な様子でした。(ご覧いただくには、下記のQRコードをスキャンするか、URLから閲覧できます)